【必ずモテる】ナンパは情報戦である。ただしやり方・方法がある

こんにちは。
落ちこぼれ社長です。

今回は、私の「ナンパ方法」「ナンパのやり方」を解説します。
この記事を読めば、
・初対面の女性の足を止める方法
・連絡先を聞く方法
・連れ出す方法
・当日ヤル方法
がわかるので、最低10回はこの記事を「音読」して、まずは100の女性に声をかけてみてくださいw

ナンパの定義

まずは、ナンパの定義をWikipediaで見てみましょう。

ナンパは、面識ない者に対して、公共の場[1]で会話、遊びに誘う行為。その行為を行う者は軟派(なんぱ)と呼ばれる。英語圏では、「(異性を)拾う行為」という意味から、「pick up」と呼ぶ。日本語圏以外で「nanpa」で通じる国もある。

なるほど…。
色々な解釈はできるが、私が思うナンパの定義はこうだ。

「いい女」と直感で感じた初対面の女性に「声をかける」こと。
そして、ナンパを行う者が設定した目標を遂行すること。

これが、私なりのナンパの定義である。

そして、「ナンパを行う個人が設定した目標を遂行する」ためには、「情報」が必要である。

なので、私は、「ナンパは情報戦」である。と定義した。

ナンパのヒエラルキー

定義が明確になった次は、ナンパのヒエラルキー。
残酷な真実を明かしてみたいと思う。

ナンパを行う者を
・初心者
・中級者
・上級者
の3段階に分けると、ヒエラルキーはこのようになっているだろう。

初心者=96%
中級者=3%
上級者=1%

完全に独断と偏見ではあるが、まず「ナンパをしたいっ!」(この段階で初心者と定義する)
と思った人の99%は行動しない。

だからこのような数字になる。
あなたも、このナンパ人口の負け組になっていないだろうか?
ナンパは、圧倒的勝者がいい女を食い尽くす、いわばサバイバルゲームだ。

まるでアマゾン、弱肉強食の生態系と、「モテる(正確に言うと行動する)」オスが、
メス(女)を従えていく…。

男なら誰しも、「いい女を抱きたい」という欲望があるはずなのに。

そして、その方法を一通り探してみると、一度は「ナンパ」が頭をよぎる。

でも、ほとんどの人は「ナンパ」という道の世界に足を踏み入れず、別の方法をとるんだ。
①学校や職場などのコミュニティー
②ボランティア等の課外活動
③街コンなどのイベント
④知人からの紹介
⑤ネット
おおよそこれくらいではないだろうか?
そして、下に行けば行くほど、「女性に触れる可能性」は増える。
考えてみれば当然だ。

まず学校や職場は、出会いの数が圧倒的に少ない。
振り返ってみればわかるが、クラスで可愛い女の子はだいたい1人、多くても2~3人だ。
「いい女を抱く」という欲望を満たすにはあまりにライバルが多く、熾烈な競争だ。
正直にいえば、可愛くない女とかっこよくない・イケてない男が付き合ってるケースはかなりあったと思う。

けど断言する。

彼ら彼女らは、「妥協した」だけだ。

これは、紛れもない真実である。

自分に嘘をついてまで作った彼氏彼女に、本当に意味があるだろうか?
私はそうは思わない。

ナンパは、こうした「妥協」を一切することなく、「自分の本能に従った」狩りができる方法だ。

狩りといったら大袈裟かもしれない。
けど、事実そうだ。

ナンパの目標設定

ナンパが、いかに弱肉強食の世界であるか、ご理解いただけただろうか?
次に、この世界を勝ち抜き「いい女を抱く」という最高の喜びを味わうための目標設定について解説する。

ナンパの目標設定はこうだ。

絶対的目標:いい女を抱く
目標その①: 声をかける
目標その②: 足を止める
目標その③: 信頼関係を築く
目標その④: 連絡先を聞く
目標その⑤: 連れ出す(カフェや居酒屋に連れて行く)

絶対的目標の達成のために、目標を小さく分解していくと5つのステップを経ることになる。

ナンパ初心者はまず、「目標その①: 声をかける」を達成しなければならない。
人間誰しも、初めてやるコトは怖い。
しかもそれが、ナンパ。
見ず知らずの女(しかも可愛いくてキレイ…)に声をかけるなんて絶対無理だ…!
と思うのが普通だと思う。

でも、やってほしい。
ていうか、やらない限り一生負け組だ。

一度でもいい。
たった一度でいいから、声をかけて見てほしい。

どんな方法か知りたいって?
それについては、以下方法を書いている。

ナンパをプロセスで分解してみる

次にナンパを実際に行う際に、どのようなプロセスを経て目標を達成するのか、見てみよう。

ナンパのやり方・方法

ここまでブログを読み続けてくれたあなたは、
・ナンパの定義
・ナンパのヒエラルキー
・ナンパの目標設定
について、ご理解いただけたと思う。
(もしまだわからないことがあれば、もう一度読み直してほしい)

次は、お待ちかね。
「ナンパのやり方・方法」だ。

今回は、具体的なターゲット設定、声の掛け方に特化して紹介したいと思う。

ターゲットを決める前に

初めてナンパをする人の恐怖・不安はよくわかる。
私も半年前はそうだったからだ。

これを克服する方法は、今思い返すととても簡単だ。

それは、「ナンパをしたいと思った本当の理由」を明確にすること。
すなわち、「自分の欲望に素直になること」だ。

ご理解いただけるだろうか?
先に答えを明かすと、
生物が生きる究極的な目的は、「子孫を残すこと」である。
つまり、「子供がほしい」わけだ。
*ただし、人間の価値観は多様しているから、必ずしもそうじゃないケド…

この「価値観は多様している」時代に、なぜナンパをするのか。
もう一度自分の心の声に正直になってほしい。

考えられる理由は3つだろう
・とにかく女の子と話したい・接したい
・とにかく彼女or結婚相手がほしい
・とにかくヤりたい

まずは、この3つのうち、自分は何に突き動かされているのかを明確にしてほしい。
ターゲット設定はここからだ。

また、本当は「とにかくヤりたい」なんだけど…まずは話せたら充分だ!
と考えている人もいるかもしれない。

その場合は、後述のターゲット選定をしっかり読んでほしい。

自分の本能と向き合えたら…

ここまでできたら、もうターゲット設定はできたといって差し支えないだろう。
正直に話すと、ナンパは、「バカ」な奴ほど成功率が高い。
頭がいい奴でも、「正直で素直な奴」はめちゃめちゃ成功する。
反対に、ひねくれてる奴はダメだ。

ナンパで成功するために、絶対にこのプロセスだけは経てほしい。

ターゲットの決め方

ここでは、具体的なターゲットの決め方を紹介する。

ケース①まずは「声かけ」に慣れる

ケース①の場合、まずどんな女性に声をかけるべきだろうか?
ズバリ、「ナンパを拒絶しない女」に声をかけるべきである。
想像してほしいのだが、実際にナンパを始めると、無視は当たり前。
これが、最初は辛い。辛すぎる。

だから初心者は、「ナンパを拒絶しない女」。
に声をかけるべきなのだ。

では、どんな女がそうか。
特徴をあげてみよう。

・大らかそうな雰囲気がある
・歩くスピードが遅い
・イヤホンをしていない

これが、特徴だ。
声をかけるのは、グループでも1人でもかまわない。

ケース②足を止めてもらう

最初のハードルを無事越えたら、次は目標②を達成する方法を考えよう。
目標②は、「足を止めてもらうこと」だ。
この場合は、上記の特徴に加え、
・次に予定がなさそうな人
・次に予定があるが、暇そうな人
を探してみよう。

具体的には、
・買い物袋を持っている
・駅とは反対側に向かっている(ただしお昼~夕方)
だ。

ケース③連絡先を聞いてみる

連絡先を聞く。これが成功した日の達成感は半端ない。
ぜひ、この達成感を味わってほしい。

ポイントはこうだ
・適度に酔っ払っている

ケース③連れ出してみる

連れ出しは、連絡先を聞くよりも感動がさらにある。
場合によっては、連れ出し→連絡先交換という順序の場合もあるが…。

これは、気合いだ(笑)
正直に言うと、女性の特徴はもちろんだが、声をかける方(自分)の要素が非常に大きい。
ズバリ、いかに「この人は安全そう」「この人は楽しそう」「この人は面白そう」
など、ポジティブな感情を女性に抱いてもらわないといけないからだ。

具体的な方法については、今後ブログに書く予定だから、楽しみにしててほしい。

くじけない方法

ここでは、メンタルについて解説する。
ズバリ、ナンパを続ける方法だ。

正直、今まで何百人と声をかけてきたが、1度だけくじけてしまった日があった。
(数日したらすぐに復活したがw)

くじけてしまうのは、大抵「期待値のズレ」によって起きる。
逆説的に考えると、ナンパを行う際は、「いかに低い期待値」を自分に設定できるかが、最大のポイント。

また、声をかける人数など、自分の行動によって達成できる「定量的」な数値目標を抱えるのも良い。
この2点を踏まえれば、きっとくじけずに続けられるはずだ。

まとめ

いかがだっただろうか?
ナンパは情報戦。
事前準備と事後準備が物を言う世界だ。
「適切な情報」に触れ自らを鼓舞し、実践してほしい。

あなたのナンパはライフは、始まったばかりだ。

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